地域 店名 解説
駒沢 666 ユニークな店名は「ろくろくろく」と読むらしい。黒っぽい醤油スープは一見塩辛そうだが、煮干しの出汁が香るあっさり系。個性的なメニューは煮干醤油ラーメンの他、手もみ中華そば、コンデンス煮干つけ麺、金色の塩ラーメン、ニボガッツなど。
駒沢 大八車 煮干を使った人気店の先駆け。メニューは丁寧に出汁をとった東京にぼし麺、濃厚な中濃にぼし麺、さらに濃い特濃つけ麺の3種類で、どれも個性的。駐車場あり。
新町 餃子荘 紅蜥蜴 なんとも怪しげな外観だが、中身はオーソドックスな中華。看板の焼き餃子は棒状の春巻き風、水餃子は本場・中国風で普通に美味いが、特筆すべきは担々麺980円。さすが一番人気、納得の味。
駒沢 駒沢 ひろの亭 昼間はラーメン専門店、夜はラーメンの食べられる居酒屋というユニークな店。大江戸煎り酒醤油つけ麺や味噌ラーメンには、これ目当てに通う固定ファンも。夜のメニューは創作料理の趣で、酒の種類も豊富。
弦巻 中華そば一力 地元に根付く“街の中華”だが、清潔な店内と手抜きなしの真面目な仕事ぶりで固定ファンの多い店。ラーメン500円、半チャーハン300円と、値段も良心的。
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